蔵元紹介

新政

ARAMASA


「秋田県産米を生酛純米造りにより六号酵母によって醸す」という方針のもと秋田県で栽培された酒米を用い、酒母には江戸期の伝統製法である「生酛」のみを採用。また酵母は当蔵で昭和5年(1930年)に採取された「きょうかい6号」(六号酵母)のみですべての酒を醸造しております。さらに最近は、38本もの「木桶」を保有し、その製法の継承を模索しているほか、秋田市の山間農村「鵜養」(うやしない)にて、無肥料・無農薬の自然栽培により、酒米の栽培に取り組んでいます。新政酒造は地域性を尊びながら、本来の日本酒の姿を求めて様々なチャレンジを続けています。

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