No.108

日本酒

天領盃

雅楽代〜J.S.P特別仕様〜2本セット 

¥5,500

◾️雅楽代 〜日和〜
   内容量:720ml
   原料:山田錦・越淡麗
   精米歩合:非公開
   アルコール度:12.5度

◾️雅楽代 〜玉響〜
    内容量:720ml
    原料:山田錦・一本〆
    精米歩合:非公開
    アルコール度:14度

*限定45セット

<転売防止の観点より>
*購入本数制限のある際は住所、電話、メールアドレス、氏名のいずれかが同一であり事務局が同一人物と判断した場合、
   事務局の判断で注文キャンセル、速やかに返金とさせていただきます

*販売開始の規定時刻前のフライング購入があった場合は事務局の判断で注文キャンセル、速やかに返金とさせていただきます
   └システムエラーなど不測の事態が発生した場合であっても
   21時前のフライング購入は事務局の判断で注文キャンセル、速やかに返金とさせていただきます。

*転売が発覚した場合はその方からの注文に対しては事務局の判断で注文キャンセル、速やかに返金とさせていただきます

搾られたばかりの垂れてきたお酒が一番美味しいとどこかで聞いたことはないでしょうか。垂れツボのお酒は「蔵元のみが飲むことができる特別なお酒」とよく言われます。しかし、搾られてから垂れつぼへ垂れてくる前の、空気に触れる前のお酒を飲むことは蔵元でも経験のない方も多いのではないでしょうか。今回、搾られてから空気に触れる前の蔵元でも滅多に味わうことができない圧搾機から直接瓶詰めを行ったJSP特別仕様の雅楽代2種類を限定販売いたします。

天領盃

1983年創業。2018年、後継者不在により現蔵元がM&Aにより経営権を取得し蔵元兼製造責任者を務める。蔵の背面に立つ佐渡最高峰の金北山の伏流水(軟水)を使用し、綺麗でやわらかなな豊富な水、佐渡の穏やかでゆったりとした時間を表現するため、「綺麗で軽くて穏やかな酒造り」がコンセプト。仕込みタンクごとに仕込み配合、もろみ操作を変更し、常により良くを追求し続け、目指す酒質に近づくため毎年設備投資を行い、蔵が大きく変わる、混沌とした第二創業期の真っ只中のベンチャー蔵。

蔵からのコメント

天領盃酒造代表取締役の加登仙一と申します!

天領盃酒造は発展途上の酒蔵です。
お酒の味わいも、酒蔵が担う地域づくりの役割も、まだまだ私が描いている「天領盃酒造像」は実現できていません。
今のお酒よりも次のお酒、今年よりも来年、お酒も会社もこれからもっと進化させていきます。
皆様には私たちの、天領盃酒造の歩みをぜひ追いかけてほしいと思います。
特に私が代表に就任した2018年以前に飲んだことがある、数年前に飲んだことがある、という方。今の天領盃は全くの別物になっています。
ぜひ、現時点の天領盃の味を飲んでいただきたいと思います。

今週の酒造の魅力を語るライブ配信

2023.03.16
THU 20:00
START

ライブを見る